活動報告

会主催、会員が有志で行った活動の報告です

月例会報告(2012/05/06)

先月の28日から続いた長かったGWも今日が最終日、はたして今日の月例会は何人ぐらい集まるだろうと ちょっと不安気味に谷塚中学へ。ところが予想に反して続々と集合し、30人以上。月例会としては今迄で一番多い参加者では?。
今日の走るコースは新里、遊馬町から毛長川沿いを走り自慢の橋を渡って東京へ。草加と足立区を最短距離で結ぶ自慢?の橋(ふれあい橋)橋の上で全員感嘆 (落胆?)の声。ここで一息ついて小台橋通りへ出て、舎人線桁下を走って舎人公園へ。展望台広場から遥か彼方に薄ボンヤリとスカイツリーは見えたが、本来 ならこの高台からは360度の遠望が見えるはずだったが、それが今日はかなわなかった。帰りはそのまま谷塚中学へ直行して解散しました。  (生亀)

タグ:月例会

春日部大凧マラソン【笠原 春吉】(WB)(2012/05/04)

image013.jpg春日部大凧マラソンに親子3人で参加してきました。私はハーフ、長男は10キロ、次男は5キロです。この大会のハーフ出場は、4回目となります。子供たちの祖父母の家の近くという事もあり、毎年子供たちのGWのお泊りのついでに参加しています。
私のレース結果は、唯一の踏切で初めて足止めを食らいましたが、何とか歩かずに完走しました。

長野マラソン 【南澤 康夫】(73歳)(2012/04/15)

image009.jpg2年ぶり、14回目となる今年の大会には、これ迄で最も多い1万人が出場しました。マラソン日和の天候に恵まれ、草加 走ろう会の黄色いTシャツにゴールドナンバーカード(14回連続出場)を付け、スタートの20分前にスタート位置に並ぶ。同じく金色ナンバーカードを付け た選手と握手を交わすと、「先輩がんばって下さい、連続出場おめでとう」と健闘をたたえられた。ラスト2キロの直線コースでは、沿道から途切れることなく 声援が、苦しくなっている私にとっては励みになり、最後は笑ってゴール。全ての人に感謝しながら無事完走できました。

特別記録会 動物リレー 【中村 佳保】(なかちゃん)(2012/04/15)

image004.jpg今回は襷を使わずに、動物の帽子?をリレーすることにしました。
まるで幼稚園児レベルの趣向に、真面目な方達からお叱りがあるかと思ってヒヤヒヤでしたが、心の広い方ばかりで助かりました。準備の段階でうちの奥さんに製作依頼したところ、忙しいと文句を言われて、出来上がったのが前夜遅くでした。(私は待ちきれずに寝てしまった)
5チームに分かれて計10周での勝負。アンカーにはバック走、6キロの荷物を背負ってのラン、などの課題が与えられます。結果は1名不足のカメさんチームがぶっちぎりの優勝。カメさんチームには課題として、最後の1周は二人三脚にすればよかったかも

平成24年度総会報告 【安藤 一明】(元隊長)(2012/04/15)

5年間務めた林さんに代わり、新たに坂本さんが新会長に就任しました
平成24年度の総会が12時から八幡町会館で行われました。渡辺副会長から開会挨拶があり、出席者は29名、委任状が34名、合計63名で本日の総会は成立することが確認されました。
新体制
◆会長  坂本    ◆副会長 渡辺(庶務) 中村(月例会・記録会)
◆会計  松崎・佐藤  ◆事務局 林・藤岡・村岡(会報)

タグ:総会

新会長挨拶 坂本 正弘(酒ボン)(2012/04/15)

image002.jpgこの度、草加走ろう会の8代目会長に選任されました。よろしくお願いします。
草加走ろう会は「走る」事を趣味としたコミュニケーションであり、これを土台として多種な方面へ広がって行く。これも走ろう会の姿であると感じています。 諸先輩方が走ることで作り上げたコミュニケーションを宝として、さらに磨きをかけて「共走、共生」することを楽しみましょう。

タグ:会長挨拶

彩湖ウルトラマラソン【小林 千絵】(ちえぞ)(2012/04/14)

image011.jpgウルトラMには何度か挑戦しているが完走したことはない。今回はビギナー向けウルトラの70キロということで、本気で完 走を意識していた。ゴールタイム8時間39分。ゴールテープを切ったとき、涙が出て止まらなかった。レースで嬉し泣きをしたのは初めてだった。ゼッケンに ついたチップをとってくれたスタッフの方が、肩をたたきながら「完走おめでとう」と言ってくれた。「ありがとうございます」と言って、また泣いた

幸手さくらマラソン 10マイル 【山本 秀雄】(△本)(2012/04/01)

前日の天気予報によると、明日は肌寒く風もあり曇りとのことであった。なので、一昨年はレース後の打ち上げで寒い思いをしたので、マフラー、手袋など用意して出かけた。
目標タイム1時間20分を曲がりなりにもクリアでき、自己満足があった。しばらくして、肉体疲労団の若いメンバーと共に完走を祝して乾杯!お天気を祝して乾杯!などなど、と楽しいそして爽やかなさくらマラソンであった

吉川なまずの里マラソン 【岡本 隆之】(岡ボン)(2012/04/01)

image007.jpg昨年は東日本大震災の影響で中止されたが、今年の申込者数は定員制になったため、5976名。ピークの一昨年に比べると8割弱になった。
私が走るきっかけとなったこの大会、一時は家族全員で参加したこともあったが、今年は妻と2人での参加となった。

第31回佐倉朝日健康マラソン 【佐藤 進】(SS)(2012/03/25)

久しぶりのフル挑戦である。実は、今シーズンは様々な事情から一度もフルを走っていない。そんな中で迎え た、シーズンの終わり近くになってのフルマラソン。内心、不安があった。一昨年秋のつくば以来、ハーフ以上の長い距離を走っていないからだ。今回の結果は 3時間47分でゴールできた。連続31回目のサブ・フォーを達成することができたのである