9月記録会(2015/09/20)
草加公園外周を7周(10キロちょっと)の記録会には16名が出走。 前日ロング走を走った人も何人かいて疲れ気味の様子。最初から恩田さんが飛び出し独走状態。 続いて森泉さん、大門さん、橋本さんが追いかける展開となりました。 結局恩田さんがそのまま一位でゴールし、最近売り出し中の大門さんが森泉さんを振り切り、2位でゴールとなりました。 敢闘賞は、前日福祉村で30キロ近く走りながら3位に食い込んだ、森泉さんに決定しました。 (野沢)
会主催、会員が有志で行った活動の報告です
草加公園外周を7周(10キロちょっと)の記録会には16名が出走。 前日ロング走を走った人も何人かいて疲れ気味の様子。最初から恩田さんが飛び出し独走状態。 続いて森泉さん、大門さん、橋本さんが追いかける展開となりました。 結局恩田さんがそのまま一位でゴールし、最近売り出し中の大門さんが森泉さんを振り切り、2位でゴールとなりました。 敢闘賞は、前日福祉村で30キロ近く走りながら3位に食い込んだ、森泉さんに決定しました。 (野沢)
8月の月例記録会が、松並木左岸広場で行われました。 夏休み最後の為か出足が遅く心配しましたが、12名が参加しました。 連絡事項を確認後11名がスタート、汗びっしょりになり各自完走しました。 敢闘賞は田中さん、幹事役の中村さんがいないので、敢闘賞は後日渡すことになりました。 (坂本)
梅雨明け連日の猛暑、最高気温は35度以上の日々。集合時間の早朝7時にも、既に30度を超えていたと思われます。それでも走ろう会精鋭14名が集まりました。 今回のジョグはショートカットが可能なコースをチョイス。辰井川を上流新郷緑地公園から毛長川水門までの往復9㎞に、たけさんの練習コース柳島緑地応援を追加し10㎞に調整。折り返し地点までいかずとも、途中の橋で折り返せばショートカットできるのです。その恩恵に預かったのは、酒ボンさん、はの字さん、泡盛の3名でした。 (鈴木)
今月の記録会は天気が心配だったが、16名の参加で無事行なわれた。(タイムトライアルは12名が参加) 体験参加の森泉さんの紹介と名古屋に帰る愛甲さんの挨拶の後、全員でジョグしてからスタート。 敢闘賞は愛甲さん、昨日の30km走の疲れからか、走りはイマイチだったが、最後に花を持たせて決めました。 また散歩の途中という亀田さんが、元気な顔を見せてくれました。
当日は今回わがクラブから大勢が参加した「奥武蔵ウルトラマラソン」と重なったため、参加人数が懸念されたが、松原団地西口公園に18名が集合してくれて13名が出走した。 行先は外環からバイバスを春日部方面に進み、途中左に折れて少し走った越谷市の出羽公園。 メンバーは新メンバーのビリー隊長やとくたかさん、久々に顔を見せてくれた横ちゃんや中山さん親子やそらじいさんなどが参加してくれて、いつもとは少し違った新鮮さを感じた。 先頭は永ジイさんとビリー隊長という、会が誇る新旧の快速メンバーが引っ張り、やや速いペースで終始ラン。特に後半は自然と徐々にペースが上がり、最後の直線では実力者の元隊長が先頭に躍り出てゴール。横ちゃんも腰の痛みを全く感じさせない快走をみせてくれた。炎天下の激坂コース・キャベツマラソンを控えた酒ボンさんもいい感じでゴール。のりPちゃんもペースが速いと怒っていたが、とても年代別ランキング入りしている人のセリフでないと思った。 初夏の天候の中で全員いい汗かいてのおしゃべりラン、お疲れ様でした。 今回は往復でいつもより少し長めの約11キロを堪能しました。
今月は松原の左岸広場で行いました。 参加者は15名で、新入会員の土屋さんを始め、久しぶりに泰磨さんが顔を見せてくれました。 12名で10キロのタイムトライアルした結果、敢闘賞は、7~8年貰っていないという恩田君には今回もあげないで、最後まで走り切った林(文)さんに差し上げましたとさ。 終了後、近くのガストで運営委員会を開きました。
3年ぶりに川の道のフルに参加しました。 ここのところ、どうも気分的に走る気が起きなくて走行距離が伸びていません。
自分の中で昨年本州縦断をやって、川の道を舐めている部分があるかもしれない。実際は休息時間が少ない分きついのにねえ。
今回は過去の完走者を優先エントリーした結果、その他の参加希望者は抽選だった。
なんでも倍率が東京マラソンを上回ったそうな。世の中変な人が増えたものだ(笑)
コースは葛西臨海公園をスタートし、吹上までの75kmは荒川河川敷を上流 秩父王滝村こまどり荘~三国峠~小諸~日本海を目指して520kmを5日間で走ります。
暑かったり、雨が降ったりとあいかわらず大変なコース
上田を過ぎて、栄村あたりで幻覚見まくり、意識朦朧としてきたが、
なんとか制限時間の1時間ちょっと前に5回目のフルを完走しました。
タイム的には自己ワーストを更新したけど、このレースは完走したから勝者なんです。
この大会は、萩往還や佐渡の250キロに出る人たちの憧れのレースらしく(国内最長だから)、
人数制限もあって、かなり敷居が高くなっています。
そこで「われわれ完走者がいつまでも居座って、後進に道を譲ってあげないのも面白いかな」と思う、今日この頃です(爆)。
人生において4度目のフルマラソンになります。
去年は30キロの救護所でリタイア、今回はリベンジです。 1月は月間150kmくらいしか走れませんでしたが、2月、3月は200km、4月に入り、2週間前のなまずマラソンのハーフに参加し一応自己ベスト.
今回は5時間を切って、うまくいけば、サブ4・5達成のつもりだったんですけど…
結果はなんとか5時間を切って自己ベストを達成できました。